【納得】路上で数人の小学男児が「絶叫」していたので何事かと見てみたら…なんと平和なwwww とか 7/7News

7月7日は「漫画家・植田まさし氏 連載作品すべて終了 出版社が異例の合同声明 46年連載「かりあげクン」等3作」「「人間のことが煩わしくなった」「社会と切れた」1日8時間超、AIと会話した男性の告白 専門医も警告「人間関係の摩擦を避けた引きこもり予備軍が増える可能性」」「インド料理屋でテイクアウトしたら店主が小声で「コレ、ナン ノナカニ、スゴイサービス…」というのでワクワクで帰宅した結果www」などがツボ。今っ更はじめて読んだ『アルジャーノンに花束を』。結末はなんとなく知っていたし超がつくほど有名作品なので特別ここにアウトプットする感想はないが、さすが多くの人に愛されるだけある。日本語翻訳も秀逸。自分の場合、若い頃に読んでも大して響かず「読んだ」という実績だけが空しく残ったと思われるので、今読んで正解だった。文庫版が売り切れていたのでKindle版で買ったのだがいずれ文庫でもう一度買う予定/売れるからって定価1980円もしやがってハヤカワめと思ったが、これは人として読んでおくべき。って、もう読んでるよね。
>保護された際の体重は平均より約10キロ少ない低栄養状態だった
>調べに「覚えていません」と話しているという
私の中の「ドパガキ」のイメージは大昔のハッピーセットのCM
晒されても文句言えんけど、窓側の人が降りてそのまま動いていない可能性も微粒子レベルで。
事情も知らない人間が「お前が決めるな」と軽々しくも言えないが…

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