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WE#3 クリックの多かった2007年掲載記事 ベスト10

Weekly egone。
第三回は縮小。2007年に掲載したすべての記事を対象にしたクリックランキングを振り返ります。

2007年ご紹介した記事数は9,132件。ちなみに2006年は13,000件くらい。3ヶ月間心の旅に出ていた影響ですね(笑)。人気記事ではなく惹かれるタイトル記事ベストテン。拙いコメントと一緒に以下からどうぞ。
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鳥山明氏の仕事場でバイトしていたという人のちょっとした話。ってそのままですが。不朽の名作を生み出した人気漫画家でありながらメディアへ露出することの少ない氏だからこそこういった話に興味を持つ人が多かったようです。

出身地はお花畑、という永遠の17歳を名乗る人を「17歳教」と呼ぶらしいですが、その「17歳教」をGoogleマップで検索したら……という記事。「もしかして」機能や関連検索もそうですがGoogleさん空気読み過ぎ。

この記事で「洒落」の洒が酒じゃないことを知った記憶があります。

今や全世界に1億5000万ものサイトが存在してますが、その始祖となるウェブサーバ、そしてウェブサイトを紹介しているみんな大好きGIGAZINEさんの記事です。

漢字が好きだという外国人にとって好きな「苗字」は? という記事。アニメ・マンガを彷彿とさせるものよりも実在の人物を思い浮かべる名前が多いような気がします。

正直なところ、いわゆる「ゆとり」とはあまり関係のない記事だと思う。単語に反応した人が多かったんだろうなぁ。ワイルドカードな単語だけに慎重にいきたいと思う2008年。

2007年末も話題になった秋山の記事。ヌルヌルで検索したらもちろん秋山だらけなんですが、一つだけ混じってるジョイ君の記事(ちょいエロ。たしか掲載した)に笑ってしまった。あの声が浮かぶ。

Googleページランクが大幅に変わってどうのって記事は読んでたんですが、この記事を見てうちもIEで見たら5になってました。うちなんかが5でいいんでしょうか。

語り切るだけの知識も無いですし、そういうサイトではないのでご紹介だけ。深く語るには時間が無さすぎる記事。

という感じで。サムネイル置くとイメージだいぶ変わりますね。。。ランキング生成と一緒にスクリーンショット拾ってくるスクリプトを書かないと大変です。一記事ごとにサムネイル作ってリサイズして貼ってる人とか単純に尊敬しますよほんとに。

バックナンバー的なもの
 
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